みつこじのつれづれ

急に思い立って!



いいご縁たくさん。

ありがとう。
| | 16:21 | - | pookmark |
愛媛の果樹園さんへ




家族でおじゃましてきました!

みかんの花のいい香り。
この素晴らしい季節にお誘いいただいて感謝です。

山の頂上にある畑からみる絶景は
その場から動けなくなるほどの美しさでした。

 
| | 15:41 | - | pookmark |
京都一人旅




夫と娘からお休みをもらい、
京都一人旅に出かけてきました。

一人で京都へ行くのは・・・
かれこれ8年ぶり。

どうしても行きたかったのは「下鴨納涼古本まつり」。
毎年8月11日から開催しています。

レンタサイクルを借りて
目にとまったお店に立寄って
気ままな散策を楽しんできました。

夏の京都はもちろん暑くて、
想像を超えていたけれど、
鴨川を横目に自転車を飛ばして
かき氷を食べにいったり、
本屋やパン屋めぐりをしたり、
丁度「七夕まつり」があったので見物に行ったり、
京都の人たちとお話したり。
みんな親切で優しくてお話好き。
とても楽しかったです。

自分だけのために使える時間がありがたくて
のんびりできた2日間でした。

家族に感謝です。

| | 16:09 | - | pookmark |
名古屋へ
昨年11に私、夫ひとりで名古屋へ行ってきました。

おいしいものを求めて、初名古屋。
2日間かけて 広い市内を歩き回りました。

滞在期間が短いので、とりあえずひつまぶし、
味噌煮込みうどん、天むすはおさえときます。
日が暮れると、うまいお酒と料理を求めてふらふらと夜の街へ・・・


3日目、本山駅近くのカミヤベーカリーさんへ。
地図を見ながら辿り着いたお店は白くて四角いかわいらしい佇まいでした。
開店して30分ぐらいだったのに食パンは売り切れ。
それでも並んでるパン全部うまそう。ゲットです。


続いて、カミヤベーカリーさんで教えてもらった
ご近所のカフェ「milou(ミル)」さんへ。
こちらはとても穏やかな時間が流れる和み系とお見受けしました。
ご主人が丁寧に選別、焙煎したブラジル育ちのお豆を購入。


本山駅へ戻る道すがら、気になるカフェが・・・ まだ開いてないのかな?


次なるお店は、地下鉄一社駅から徒歩3分、コーヒーカジタさん。
ご主人が焙煎・抽出されるスペシャルティコーヒーと、
パティシエの奥様によるスイーツが超絶品のお店です。

一歩足を踏み入れると清潔感溢れる店内には、
穏やかな中にも凛とした空気が。
コーヒーとスイーツを注文。その美味さ、ヤバイです。
おみやげにはケニアのお豆さんを購入。


そろそろ帰路につこうか、と思いつつ、足は再び本山駅へ。
さっきはまだ開店してなかった(?)カフェ・コスモノートさんへ。

こちらのお店、「なんか気になって・・・」じゃなくて
「すんげー気になった」んです。
フツーのビルの1階なんですが、その中にテラス席、、芝生!?石畳!!?
とにかくお店のかたのヤル気が伝わってきます。

店内はまだお客様はおらず、お店のかたと色々お話できました。
まだオープンしたてのこのお店、
パリの街をイメージして自分たちでつくったんだとか。
キッチンがピカピカで気持ちよく、
美味しそうな洋菓子がショーケースに並んでいます。

コーヒーとグレープフルーツのプリンを注文。

どっしりとしたボディの深みのあるコーヒーは、
焙煎士・川上敦久さんに作ってもらったというこのお店のオリジナル。

プリンはグレープフルーツの果肉とシロップがたっぷり乗っていて、
甘さと酸味が絶妙です。
この値段で出すのは安いのでは・・・と余計な心配をしてる間に、
続々とお客様が来店。
やば。まだあまり写真撮ってなかった。

こちらのカフェではフランス料理やお酒も楽しめるらしいので、
また名古屋へ行くのが楽しみです。





さぁ、もう帰るか。と名古屋駅へ。。。向かわずに、
今度は大須観音駅近くのリサイクルショップ、コメ兵へ。

前日発見してひと目惚れしたマウンテンブーツ。
試着してピッタリだったけど、忘れようと思ったマウンテンブーツ。
やっぱり忘れられるわけ無かったです。「ついて来い!」「ついてく!」

さらに古書店で1冊50円のワゴンセールに立ち寄り、
今回の戦利品はこんな感じ。

名古屋で買ったもの

| | 13:47 | - | pookmark |
紅葉満喫


のんびり車で山梨へ。

結構な渋滞にはまってしまい、
ぶどう狩りは行けなかったけれど、
車中からは紅葉が見れて
飽きること無く満喫。

相模湖や山中湖と紅葉も、絶景でした。
そして、山中湖がすぐ目の前に見える
お菓子屋さん「うずらや」にも立ち寄ってみました。

贅沢なドライブになりました。
| | 11:58 | - | pookmark |
ノルマンディーからの牛たち
お世話になっているtatinさん
夏休みに行かれた旅行記がブログで紹介されています。
自分も旅をしているかのように楽しい内容です。
お時間ありましたら、どんどん読み進めてみてください。
ノルマンディーではホームステイもして、
素晴らしい体験をしてきたようです。



これはノルマンディーから送ってくれたおハガキ。
牛さんがいっぱい。
とってもかわいくて、うれしい便りでした。

先日久しぶりに会ったtatinさんがキラっとしていたのは
こんな素敵な充電をされてきたからなんだな〜と納得です。

夏休みからお店も再開して、
お菓子も、この時期定番の紅玉タルトが始まったり、
新作に挑戦されていたりと、
益々磨きがかかって私たちを楽しませてくれています。
| | 11:24 | - | pookmark |
梅雨前に・・・
週末はよく晴れていたので、
梅雨前に行きたいところ。。。と考えて
『御岳山』まで行ってきました。
電車・バス・ロープーウェーを乗り継ぎ、
そして、緑いっぱいの中をゆっくり歩いて、
気持ちよかったです。

山頂からの眺め



山から川へも



| | 10:09 | - | pookmark |
Nagano
夫こーじーがゴールデンウィークの代休をとってくれて、
1泊で長野へ行ってきました。

美ヶ原温泉に入ったり、山菜や信州そばをいただいてのんびりしました。

松本民芸館や松本市美術館では
伝統工芸と刺し子、三代澤本寿展と草間彌生展を満喫し、
今回が26回目になるあがたの森公園での『クラフトフェアまつもと』では
全国から集まった工芸家約280組の作品から
たくさんのパワーをもらいました。





知り合いの作家さんたちも多く参加されていました。
また、お世話になっている12月さんや、たねん.さん、
陶芸家の吉村和美さん、hibiさんとの、
ばったり嬉しい再会もありました。

そして、新たに惹かれる作品との出合いもあったり、
想像以上に見応えがあって、とても楽しめました。

長野は2回目の旅でしたが、
街中のどこからでも見える美しい山や、きれいな川、
古くから残る建築の面白さ、
そしてクラフトが根付いた活気。
ほんとに魅力のあるところだなと改めて思いました。

こちらが戦利品



リネンや綿の糸。
信州の桑の実とりんごのジャム。
陶芸家の田中一光さんと、林健二さんの器。
GRAIN NOTEさんで見つけた木製の鳥ブローチ。
三代澤本寿のトランプ。
翁堂さんのお菓子(5月の水仙、6月の紫陽花)。
| | 10:48 | - | pookmark |
みさきまぐろきっぷ
これまた、ユルリナのさっちゃんの情報により(ありがとう!!)
まぐろで有名な「三崎口」まで行ってきました。



品川駅で「みさきまぐろきっぷ」をゲットしての
ちょっとした小旅行です。
きっぷはとってもお得な5枚綴りになっていて、
こんなに入って、大人1人2,980円!!

◎京急ゆきの乗車券(進行方向のみ途中乗り降り自由)
◎京浜急行バス1日フリー乗車券
◎選べるまぐろ食事券
◎水族館か、日帰り入浴券
◎京急帰りの乗車券(進行方向のみ途中乗り降り自由)

電車もキレイでゆったり。
品川からは1時間くらいで三崎口まで到着です。





「三崎口駅」からはバスで移動です。
「城ヶ島」まで行き、
お昼は「しぶき亭」というところでいただきました。
利用できる食事券の内容は決まっていますが、
丼・まぐろ串挙げ・まぐろ角煮・まぐろ塩辛・おしんこ
お味噌汁というボリューム。
ほんとに美味しかったです。
そしてお土産付きで、自家製のツナ味噌を一人1本もらえます。
その他には、近くの海辺で遊んで、お風呂でリフレッシュもできます。

お土産に、まぐろの味醂干しと、あじの干物、いかのゲソを買いました。
新鮮でふっくら干されていて旨味凝縮。
お店のおばちゃんやおじちゃんが、
バスの時間まで「お茶を飲んでいけば〜」と、
お茶と珍味の いかのくち (めぼう)を振る舞ってくれました。
食べきれなかった いかのくち はお土産に持たせてくれました。
帰りのバスの窓から、手を振ってくれているおばちゃん達が見えました。
人情深いあったかいとこでした。



また、「三崎港」で下車して、散歩するのも楽しかったです。
こちらでも、お食事やお土産はたくさんあります。
建物や看板も面白いし、おしゃれなカフェや食堂もありました。

すっかり日も暮れたころ、
潮の香りをさせながら帰路につきました。

家でいただいたお土産はどれも絶品で、
また行きたいな〜と思いました。


| | 12:22 | - | pookmark |
夢は叶う
NHKの番組で「ウユニ塩原」について特集されるのを知り、
録画をすることにした。
夫のこーじーが「いつか行ってみたいんだ!」
と言っていたのを思い出したから。

そして昨日、その録画を一緒に観た。



南米、アンデス。
見渡す限り真っ白な塩の大地に立つと、
聞こえてくるのは風の音だけだと言う。
さらに、雨が降ると景色は一変。
雨が塩の上を薄い膜のように覆い、
巨大な鏡となって天空を映し出す。
時間の経過とともにその景色は美しく変化していく。
夜空に輝く星はものすごい数で、まるで宇宙のよう。
大地にも手をのばせば掴めるくらいたくさん。

世界を見たがる夫が、独りで行くからこそ価値がある場所だと思った。
夢を叶えさせてあげたいと思った。
| | 17:32 | - | pookmark |
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